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【合格】得意の暗算が昇段しました【長男】

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皆さん、合格してますかー!

暗算ですが、長男も高段者になりました!

 

皆さん、子育てしてますかー!

こんばんわ、迷答座布団ブログの運営をしている

ざぶ(@meitou_zabuton)です。

 

わたしは40代でひとり親(シンパパ)になり、

手探り状態のほぼワンオペで、

2人の子育てを行っております。

※詳しくはプロフィールをご覧ください。

その為、子育てに対して独自の視点により迷答な体験談やお役立ち情報の発信を勝手に行うことにしました。

もしよろしければ、「あんた座布団一枚!」と思って頂けると今後の活力になりますので、よろしくお願いいたします。

 

題¥合格

今日、わたしは仕事休みなのですが、

どうしてもやらなければいけない仕事があり、

職場に向かうことにしました。

子どもたちはと言うと、

次男は、まだ小学校に登校していますが、

卒業した長男は暇を持て余しています。

出かける前に、

パパ:

「長男、10分ほど仕事しに行ってくる」

と、伝えると、

長男:

「いつ頃帰ってくるの?」

と、聞いてくるので、

パパ:

「行って、仕事して、帰って、1時間くらいだけど、お昼ご飯食べてくるから、もう少しかかるかな?」

と、返すと、

長男:

「俺も行く!」

と、お昼ご飯狙いで着いてくる事になりました。

仕事も無事終わり、長男に何食べたいか聞いてみると、

長男:

「ラーメン!」

と言うことなので、

いつも行っているラーメンを食べに行きました。

ラーメンを食べ終わると、

時間的にちょうどそろばん教室の時間。

一旦、家にそろばん道具を取りに帰り、

そのままそろばん教室へ連れて行くと、

ちょうど、次男も学校からそろばん教室へ入るところでした。

そろばんが終わるまで1時間ほどあるため、

わたしは一度家に帰り、

1時間後にまた迎えにきたのです。

 

二人ともそろばんが終わり、帰る時のことです。

長男:

「パパ、昨日の、段取れた!」

昨日のと言うと、全珠連検定試験があったのですが、

どうやら、長男は段位が上がったみたいで、

パパ:

「お、何段になった?」

長男:

「暗算が七段になった!」

パパ:

「おお、で、珠算は?」

長男:

「・・・変わらず」

とのことでした。

その後、

次男:

「俺も合格したよ!」

そう、次男も数日前に受けており、

挑戦したのが、1級です。

 

実は、長男、全珠連検定の珠算で1級は合格していません。

2回ほど落ちてしまい、業を煮やしたそろばんの先生が、

なんと、1級を飛ばして、段を受けさせたのです。

結果、見事に初段合格。

と言うことで、1級を抜かしてしまったのです。

パパ:

「お!次男、すごい!お兄ちゃんを抜いたな!」

と褒めてやると、

めちゃめちゃに喜んだ次男とは反対に、

バツの悪そうな顔をしていた長男でした。

 

 

 

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ざぶ(@meitou_zabuton)

 

それでは、明日も素敵な一日をお過ごしください。

おやすみなさい。

 

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