皆さーん、鍵BOX使ってますかー!
鍵が盗まれないように開けにくい鍵BOXは便利ですよね!
皆さん、子育てしてますかー!
こんばんわ、迷答座布団ブログの運営をしている
ざぶ(@meitou_zabuton)です。
わたしは40代でひとり親(シンパパ)になり、
手探り状態のほぼワンオペで、
2人の子育てを行っております。
※詳しくはプロフィールをご覧ください。
その為、子育てに対して独自の視点により迷答な体験談やお役立ち情報の発信を勝手に行うことにしました。
もしよろしければ、「あんた座布団一枚!」と思って頂けると今後の活力になりますので、よろしくお願いいたします。
鍵締め
今日は、次男、剣道で、お迎えでした。
が、
仕事が長引き、どんなに急いでも難しい時間帯。
と言うことで、
祖母さんに連絡して、次男のお迎えをお願いしました。
しかし、実は、水曜日は、
使っている体育館の鍵締めは、わたしの仕事です。
以前、祖母さんは一回だけ鍵締めをしたことがありますが、
なかなか覚えられるものではありません。
とりあえず、できる限り急いで帰ろうと思い、
車に乗り込むと、ガソリンランプが、
ピコーン・ピコーンと。
忘れてました。
ガソリンギリギリなことを。
とりあえず、車を走らせ、自宅近くのガソリンスタンドへ。
ガソリンを入れる準備をしていると、
祖母さんから、電話が。
鍵締めはできたのですが、
鍵を入れておくBOXをうまく開けれないとのこと。
そう、暗証番号を入れて、BOXを開けるのですが、
その暗証番号を押しても開かないと。
なので、ガソリンを入れてから、急いで向かいました。
祖母さんの電話から約10分ほど。
体育館の前で、祖母さんと次男がのんびりと待っていました。
鍵を入れるBOXはちょっとしたコツが必要で、
わたしも、やっと慣れてきたくらいです。
無事、BOXに鍵を入れ、自宅へ帰ることに。
体育館から自宅へ帰る途中、
ふと、赤いランプが目に入った気がしました。
そういえば、BOXへ鍵を入れている時に、
近くで救急車の音がしていたのを思い出します。
自宅に帰ってから、その話をしたのですが、
祖母さんと次男は、見ていないと。
次男を送ってくれた祖母さんが、帰って行った後、
わたしは気になったので、次男を連れて、自宅を出たのです。
見たであろうところに向かうと、救急車の姿はなく、
やはり、わたしの気のせいだと言うことで、
自宅へ戻りました。
車を降りて、玄関に向かうと、
玄関を開けようとしていた次男が、
次男:
「パパ、家の鍵閉めて行ったんや」
と呟いていました。
X(旧Twitter)でも子育てについてつぶやいてます。
もし宜しければフォローしていただけると幸いです。
ざぶ(@meitou_zabuton)
それでは、明日も素敵な一日をお過ごしください。
おやすみなさい。

