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【キャンパス】統一規格のノート使用【長男】

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皆さん、ノート使ってますかー!

いやぁ、ペーパーレス化が進む中、まだノートを使うんですね。

 

皆さん、子育てしてますかー!

こんばんわ、迷答座布団ブログの運営をしている

ざぶ(@meitou_zabuton)です。

 

わたしは40代でひとり親(シンパパ)になり、

手探り状態のほぼワンオペで、

2人の子育てを行っております。

※詳しくはプロフィールをご覧ください。

その為、子育てに対して独自の視点により迷答な体験談やお役立ち情報の発信を勝手に行うことにしました。

もしよろしければ、「あんた座布団一枚!」と思って頂けると今後の活力になりますので、よろしくお願いいたします。

 

キャンパスノート

仕事から帰ってくると、

長男:

「パパ、キャンパスのノートが欲しい」

時間にして、20時過ぎ。

もう、近所の文房具屋さんは営業終了です。

パパ:

「パパが帰ってくる前に、買いに行けたでしょ!」

と、少し大きめの声で言うと、

長男得意のダンマリです。

祖母さん:

「ノートなんて、そろばんでいっぱい貰ってるでしょ」

そう、そろばんで上位の賞を取ると、

なぜか、ノートをくれるのです。

長男は、そろばんで上位の賞を結構取っているので、

ノートがかなり余っているのですが、

長男からすると、「キャンパスのノート」なのです。

 

なぜだろうと、考えた結果、

おそらく、生徒統一のノートを持たせる方が、

先生は指示を出しやすく、確認もしやすいのだろうと、

前提に、生徒は自由なノートを、

普通はそんなに持っていないはずだ、

と、考えての「キャンパスのノート」なのでしょう。

確かに、小学校では、そんなに自由なノートは、

ほとんどと言って良いほど、使用しません。

まかり通って、使っている方がいても、

我が家みたいに、何十冊も余ってるはずがないのです。

だから、祖母さんからすれば、

その余ってるノートでいいのではと、言っているのですが、

長男は、真面目なのか、先生の指示通りに、

長男:

「キャンパスのノートじゃないとだめ」

と、意地を張っています。

そんな事、言い合ってても仕方がないので、

そんな言い合いを聞きながら、

家から一番近い文房具屋さんを探すことに。

幸い、本屋さんで、22時までやっている所を見つけ、

長男を引き連れて行きました。

ついでに、本屋さんに来たので、

次男へお土産に、

「うんこドリル 小学1年生 かん字」

を買ったのでした。

 

 

 

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ざぶ(@meitou_zabuton)

 

それでは、明日も素敵な一日をお過ごしください。

おやすみなさい。

 

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