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【鼻血とたんこぶ】怪我が功名【次男】

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皆さん、流血してますかー!

鼻血が出やすい子って多いみたいですね!

 

皆さん、子育てしてますかー!

こんばんわ、迷答座布団ブログの運営をしている

ざぶ(@meitou_zabuton)です。

 

わたしは40代でひとり親(シンパパ)になり、

手探り状態のほぼワンオペで、

2人の子育てを行っております。

※詳しくはプロフィールをご覧ください。

その為、子育てに対して独自の視点により迷答な体験談やお役立ち情報の発信を勝手に行うことにしました。

もしよろしければ、「あんた座布団一枚!」と思って頂けると今後の活力になりますので、よろしくお願いいたします。

 

鼻血とたんこぶ

今日は月曜日、ということで、仕事帰りに、

剣道に行っている次男を拾って帰ることにしました。

 

次男が体育館から出てくると、

わたしは、車から出て、迎え入れます。

車の後部座席のドアを開けてやり、

でっかい防具のカバンを必死で担いでいる次男は、

竹刀を先に入れ、両手をついて車に乗り込みます。

やっとの思いで乗り込んだ次男は、一息つき、

その間に、わたしは運転席へ。

 

車を動かし始めると、決まって次男は話し始めます。

次男:

「今日、試合してる時に、鼻血出てきた」

いきなりの流血・・・。

と言っても、叩かれて鼻血が出たわけではなく、

普段から、鼻血が出やすい次男なんです。

パパ:

「道着を汚した?」

次男:

「大丈夫、垂れる前に気がついたから」

と、いつもの事すぎて、心配なんてしていません。

次男:

「で、今日は、メーン、メーンってぐるぐる回るやつやったんだけど、メーンって言い過ぎて、喉枯れた」

と、綺麗な声で話し続けています。

 

自宅に戻ったら、道着を脱ぎ、片付け、そしてお風呂へ。

お風呂から上がってきた次男は、

残しておいた晩ごはんを食べ始めます。

次男:

「パパ、なんか、土曜日辺りから、頭が痛くて、今日保健室に行ったら、たんこぶがあるって言われた」

パパ:

「何か、思い当たる節は?」

次男:

「無い」

どうやったら、無意識にたんこぶを作ることができるのか、

そこら辺を詳しく知りたいものです。

先週の金曜日には、目の下に傷を作って、

心配した先生がわざわざ電話してきたくらい。

あざや擦り傷、打ち身を毎日のように作ってくる次男。

もはや趣味が「ケガ作り」としか思えません。

まぁ、本人もそれでいてケロッとしているので、

ケガをするのがあたり前の日常だと捉えているみたいです。

 

 

 

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ざぶ(@meitou_zabuton)

 

それでは、明日も素敵な一日をお過ごしください。

おやすみなさい。

 

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