【成長痛】朝5時から大泣きした次男【子どもからのサイン】

子育て日記・お役立ち

皆さん、子育てしてますかー!

皆さん、成長痛になりましたか?

はい、わたしは覚えていません。

成長痛は「骨が成長する」わけではないようです。

 

こんばんわ、迷答座布団ブログの運営をしている ざぶ(@meitou_zabuton)です。

 

わたしは40代でひとり親(シンパパ)になり、手探り状態のほぼワンオペで2人の子育てを行っております。

※詳しくはプロフィールをご覧ください。

 

その為か、子育てに対して独自の視点により迷答な体験談やお役立ち情報の発信を勝手に行うこととなりました。

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本日の迷答は「【成長痛】朝5時から大泣きした次男【子どもからのサイン】」をお話していきます。

 

日本 対 クロアチア

 

さて、みんな大好き月曜日です。

今日は皆さんワクワクがとまらず一日をお過ごしになられたのではないでしょうか?

なんせ、この後24時から、カタールW杯 日本 対 クロアチア 戦ですから。

 

もう、仕事や勉強が手に付かなかった人が何人いることやら・・・。

 

あ、わたしは今日は仕事が休みでしたので、万全の態勢を整えるため、長男が帰宅するまで、ベットで身体を休めていました。

イヒヒ。

 

それはそうと、サッカーですよ。

クロアチアはFIFAランキング12位と、やはり全体的にレベルの高いチームとなっています。

日本のFIFAランキングは24位となっており、ランキングで言えば他のチームより低い評価となっています。

ちなみに、スペインが7位でドイツは11位で、コスタリカが31位

 

お判りでしょうか?

順位はあくまでも評価であり、絶対的な力の差ではないということです。

 

このレベルまでくると、何かが勝れば勝つでしょうし、何かが劣れば負けるのです。

この「何か」が問題であって、大体は精神論になる事が多々あります。

技術が劣ろうとも、精神的に勝れば、勝てると日本代表チームは実証してくれました。

いや、精神力だけではないでしょう、集中力も大切です。

どんな世界でも、格上が負けるという事は多々あります。

その多くが、精神力と集中力だと、わたしは思っています。

 

ちなみに、勉強も精神力と集中力が高ければ、数年・数月・数日かかる所を、数時間・数分・数秒に替える事ができます。

そして、興味というのも付加価値であるかとおもいます。

ま、わたしのご託なんて、どうでもいいのですが。

 

何が言いたいかというとですね。

今回も何であれ、日本勝って!!!

ってことでした。

 

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成長痛

 

ちなみに、今回はさすがに長男と次男は参戦できません。

中途半端な時間で、特に明日火曜日は、長男は大忙しの日です。

しっかりと睡眠をとってもらわないと、明日一日もたないはずなので、今回は我慢してもらいました。

 

次男に関しては、何と言うか、今朝5時から起きて、おもいっきり体力を使いまくったため、確実に一度寝れば起きれないはずです。

というより、仮に起きたとしても、確実に途中で寝るであろう為、わたしの起こす体力と時間を無駄にしないようにしました。

タイパは大切にしないといけませんよね。

 

で、次男は何を朝からしていたかというと・・・。

わたしは泥酔寝していたので、全く気が付かなかったのですが、どうやら大泣きしていたみたいです。

何やら、左足の膝あたりが痛くて、ギャンギャンと泣いていたらしいのです。

 

知らないうちに長男が小学校へ登校した後、やっと起きてきた父親に次男は泣きつくことができたのでした。

次男にどんな痛さか聞いてみるのですが、まだ6歳児で経験値が低すぎるため、言葉に言い表すことが難しいみたいです。

ですので、痛がるところを触って、押してみたりしたのですが、痛さが増すわけではありませんでした。

左足全体を見回したのですが、特に大きな「あざ」もなく、きれいな足でした。

左足を触りつつ、右足を触って、違いを触診してみたのですが、大きな変化もありません

 

ってことで、一つの言葉がよぎりました。

 

「 成 長 痛 」

 

そう、たしか、長男もそんなことがありました。

といっても、泣くほどではなかったのですが。

 

調べてみると、成長痛で泣くほど痛がる子もいるそうです。

数分ほどさすってやると、どうにか泣き止みました。

 

ところが、泣き止んだと思ったのですが、また大泣きを始めました。

どこが痛い?と聞くのですが、今度は何も答えません。

次男はうつむいて、何かを我慢している感じです。

長く感じた1分間後に、次男は意を決したかのように、顔をあげて

次男
次男

お な か す い た ・ ・ ・ 

 

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簡単な成長痛の概要

 

まぁ、何はともあれ、次男はご飯を食べれるくらい回復したみたいでした。

その後、次男が朝ごはんを食べている間、成長痛について色々と調べてみました。

 

成長痛

三歳くらいから小学校低学年くらいまで、夕方から明け方に起こるらしいです。

主に足のどこかの部分で痛みを訴えてきます。

ただ、病院で検査をしてもらっても原因が見つからないようです。

痛みで泣く子もいるそうです。

痛みは不定期で起こるそうです。

痛みは漠然としており、部分特定はできません

活動中には発症しない為、日中は問題ありません

痛いところをさすってやると、痛みが引くことがあるらしいです。

成長痛は骨の成長ではなく、ストレスや筋肉の疲れからくるそうです。

成長痛の治療法は今のところないそうですが、仮病ではなく、痛い病気だと親は理解しないといけないそうです。

ということで、成長痛ぽく感じたら、しっかりと子どもとスキンシップを取り、ストレスなのか筋肉の疲れなのかを把握し、対策をすることが必要だと感じました。

 

そういえば、最近長男と次男は、家のリビングで丸めたボールを使ってサッカーごっこを頻繁にやっていたのを思い出しました。

 

 

それでは本日の子育てはここまでとさせて頂きます。

最後までお付き合いいただき誠にありがとうございました。

 

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ざぶ(@meitou_zabuton)

 

それでは、明日も素敵な一日をお過ごしください。

おやすみなさい。

 

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